塾長Blogブログ

塾や、学校教育情報などお知らせしていきます。

夢を叶えることより追いかけることが大事!!

025191dc81d2b55d3b89c0dbbdb0db27

 

 

 

 

 

 

 

夢を叶えることより追いかけることが大事!!

たまたま見ていた歌番組に出演していたクリスさんの言葉です。

日本人よりも日本人らしいところもありファンになってしまいました^_^
これからも夢を追い続けて欲しいです♪♪

私もコーチとして学習塾の経営者としてコーチングを
していく中で、糸島の人々、福岡の人々そして日本の人々が

夢を追い続けられるように関わっていきたいと思いました。

みんなで夢を追いかけましょうね!!

クリスハートさんってこんな人なんです!!

クリスさんのhpより転載させていただきました!!

以下引用開始

サンフランシスコ、ベイエリア生まれ、1984年8月25日生まれ

ジャズ・ベーシストの父親とクラシック・ピアニストである母親の元、幼い頃からクラシック音楽のトレーニングを受け、オーボエやクラリネット、サックス、フルートを学ぶ。12歳のとき中学校で日本語科目を受講して初めて日本語に触れたクリスは、次第に日本の文化に興味を覚え、特にケーブルTVでオンエアされていた日本の歌番組などから小田和正、徳永英明、ZARDをはじめとする日本のポップスを見聴きして大きな影響を受けた。どんどん日本への思いを膨らませたクリスは、13歳の夏休みには土浦市にホームステイをはたした。

2週間あまりの日本滞在だったが、日本で過ごした際に触れた日本人の親切心やさしさが忘れられず、アメリカ帰国後に日本へのホームシックにかかり〈日本に帰りたい〉という感情がわき起こった。そのときたまたまTVのCMから流れて来たオフコースの「言葉にできない」のフレーズに(「ラララ」と最後の「言葉にできない」のたった30秒で)自然と涙がこぼれてその感情はますます高まる。その後も日本人とロックバンドを組んでヴォーカルを担当し日本語で歌ったり、毎日日本語にふれてJ-POPを聴き日本人の友達も多く日本に接するのが自然なな環境だった。サルサ歌手でもあった母親も日頃スペイン語で歌を歌っていて、外国語で歌を歌うのも普通に感じていた。大学も日本語と音楽を専攻。その後日本語を使える仕事を探して国際線の空港や日本系化粧品ブランド会社で働いたり、さらには警官としても日本語を役立てた。日本にあこがれて日本で歌いたいという想いを捨てきれず、24歳のときについに日本への移住を決断する。

2009年についに日本に移住を決意し最初は東京の下町足立区に居を構えた。自動販売機の営業の仕事をして生計を立てながら、YouTubeにJ-POPのカバーやオリジナル曲の動画をアップしていく。そして2011年にYouTubeにあげていた動画が日本テレビのスタッフの目にとまり、2012年3月ゴールデン番組「のどじまん ザ!ワールド」に出演、そのハートフルな歌声と抜きん出た歌唱力が、居合わせた観客と審査員の方々に心に響き、”天才ソールシンガー、奇跡の歌声”という賞賛の中、見事番組にて”優勝”を飾った。テレビを通じて、まるで生粋の日本人の様に慎ましやかで愛らしいキャラクターと、包み込まれるような温かな彼の歌声に心底惚れ込んだヒット・プロデューサー、ジェフ・ミヤハラが放送翌日に即刻本人にコンタクトをとり自らプロデュースに名乗りをあげることになる。

同年10月には同番組に再出演。木山裕策「home」を熱唱したところ、オリジナルの「home」が翌日のレコチョクチャート、iTunesソングチャート、Amazon mp3ダウンロードランキング1位など軒並み描くチャートの首位になり、反響のものすごさを物語った。その歌唱力には木山裕策本人が「感動しました、是非クリスさんにお会いしたい」と打ち明けるほどだった。

そして、2013年春、本人の念願がかなってユニバーサルシグマより待望の歌手デビューを果たすことが決定。日本の”心(ハート)”歌います。

以上引用終了

歌声も素晴らしいし生き方も素敵なんです。
これからのご活躍を楽しみにしています(^^)/

 

■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■

南風小学校 東風小学校 前原小学校 前原南小学校

加也小学校 引津小学校 長糸小学校 加布里小学校

前原中学校 前原西中学校 前原東中学校 志摩中学校

二丈中学校 福吉中学校 誠和中学校

糸島高校 城南高校 筑前高校 福岡大学付属大濠高校

若葉高校

に通われている方が通塾しております。

無料体験授業は、随時可能です。
お気軽にお問合せください。

フリーダイヤル 0120-4119-86(よいじゅくーはろー)

■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■

 

  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

関連記事

新着記事